ダイビング情報
ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。
10/31 昨日一日小雨で今日の午前はどしゃ降り午後から晴れ。修学旅行生が入れ替えで入って
来る。昨日と今日高校生の体験ダイビング今日の午後はセーリング明日もセーリングの
予約が入っている。私の子供&島の子はテインガーラに乗るとハンモックの前からと両サイド
から足をたらし海についたら大声を出して喜んでいる。初めて乗る修学旅行の高校生も同じ
行動をとっている.とても不思議に思えた。
10/29 今日は座間味村の運動会。今回も仕事で参加できず。台風20号のせいではないと思うが
風もないのに大きなうねりがある。
10/28 養殖の視察を終え昨日那覇に着く。その間に台風がUターンして沖縄に向い台風対策で大変
だったらしい。そのせいか今日もうねりが残っている。
10/23 台風19号が沖縄の南海上から台湾に向かっている。私は明日漁協の仕事で台湾へ行かな
ければならず少し不安。明日から修学旅行生の体験ダイビングも入っている。
10/22 今日は座間味の大きな行事卸獄登り(タキヌブイ)(村の船の航海安全.健康や豊作.豊漁.
を阿佐の山4箇所から祈願する)私の行く山が昔から決まっておりどうして決まったのか誰も
知らない。お店が全部休みだったのでお客も困っていた。
10/21 午後1時〜5時まで座間味全域停電。お客さん宿に帰ってもお湯が出ないのでシャワーに
入れない.港にミジュン(小さないわし)の群れが入っているので桟橋でミジュン釣りをする。
入れ食いでおおはしゃぎ。その後私はミジュンさばきで腰が痛い。
10/20 天気は最高。キビナゴが今年は異常に多い.他の県でも今年は多いらしい。去年はハリセンボン
が40年ぶりに異常発生し生き残ったハリセンボン今年は食べごろサイズになって来た。
10/19 前線弱まったのか北風だが弱く.夏日で暑い。
10/18 近くに前線があり天候がころころ変る。今日は北風が強くなってきた。明日は又南になり風も
弱くなりそう。
10/17 南東の風弱く夏のような暑さ。お客さんドロフィンをチャーターして来たので阿嘉島まで迎えに
行く。そのまま船で着替え2ダイブして座間味に帰る。
10/15 今日は座間味幼.小.中学校の運動会.参加出来ず残念。
10/14 今日も北風が強いので昼食はゲルマで食べる。相変わらず港の中は透きとうりマダラトビエイ
が泳いでいる。毎日6匹で遊びに来るそうです。重要文化財に指定されている高良家は2年
ほど改修工事が行われ来月には完成しそう。でも以前とは全く違いとても立派なものに成って
いた.いいのかなー。
10/13 サシバが空高く舞い本格的に秋になって来た。今日は北風が強い。撮影も今日でおしまい。
10/12 今日も北よりの風。気温も29℃で秋の風かなー。マンタの撮影もあったが大潮なのに透明度が
とても良い。マンタの浮く場所は特にいい。1匹だけ見えたが浮かんでくれない。
10/11 北東の風7m。1期生のメンバー3人増え8人になる。午後から2本潜り撮影隊は4本潜り何本
潜ったのか分からない。
10/10 北東の風7m。専門学校の時ダイビングの授業で来た一期生卒業して11年になる。来てくれて
嬉しい。撮影隊と一緒で私が少し悩む。
10/09 今晩は庭でバーべキュウ。民謡ショウもあるらしい飲んで踊って大宴会になりそう。私は明日から
撮影もあり飲みすぎないようにしよう。
10/08 この連休とても多くのダイバーが来ている。ダイバー船多くポイント探しがたいへん。船も団体で
いっぱいの為常連のお客さん今日1日古座間味でのんびりビーチダイブして頂く。
10/07 とても忙しい1日だった。今いるお客さんを午後2時までに2ダイブ終えチャーター船で来たお客さん
も2ダイブする。昼食食べる事出来なかった。今日夜9蒔からNHkで90mの洞窟潜りを放映する。
これは面白いですよ。おすすめ。
10/06 昨日の天気がうそのように朝から快晴。思い当たる事がある岐阜から来たTさん今年5回目で私に
とって良いお客さんだがいつも天気が悪い(台風を連れてくる)今日帰った。誰なのか分かっている
人多いと思う。日頃の行ないが悪いのかなー?私には分からないが(皆そう思っているんだろうな)
10/05 東の風6m小雨がちらちら。1ダイブ終えて船に上がるとアオリイカ3匹アカハタ2匹上がっていた
早速氷で締め昼食の時食べる。2ダイブ後カツオを狙いトローリングする。なんとイソマグロが釣れ
私もビックリ。
10/04 珍しく朝から雨が降る。
10/03 昨晩はゲストハウスで宴会。車椅子の酔っ払い運転で帰ったけど警察に捕まらないのかな?
10/02 南西の風1.5mでベタナギ。今日も3本.健常者より元気
10/01 今日は3ダイブ&ナイト。こんなハードスケジュウルで楽しいのかな?私には
分からない。とても弱い南風で海はベタナギ。
| 日付 | 天候 |
水温 | 透明度(m) | コメント |
|---|---|---|---|---|
| 10.29 | 晴れ | 26 | 25 |
静かな場所で潜る。アザミサンゴのキンメの根に行く。 廻りにはキンメをねらいスジアラやミノカサゴが各10匹 以上いる。その他ヘコアユ.ハダカハオコゼ.私でも5.6 回しか見た事もない口の方からちょうちんを出している カレイ(7.8cm)。 |
| 10.29 | 晴れ | 26 | 40 |
少しうねりがあるのでドリフトで潜る。海は青く明るい。 グルクンの群れ多くイソマグロが回っている。他にカメ. サメ.など。 |
| 10.28 | 晴れ | 25.5 | 30 |
風裏だが少しうねりがある。砂地に幾つかのの根がある。 ハダカハオコゼが付いていたりイソギンチャクモエビが いたりカクレクマノミも砂地にいる。 |
| 10.28 | 晴れ | 25.5 | 30 | 南東の風5m。午後出港する。ガヒ裏で潜る。ナンヨウハギが船の上からよく見える。イソバナも多く群れの魚も多いハナヒゲウツボの幼魚とても小さい。 |
| 10.23 | 晴れ | 26 | 40 |
夏の日差し。イソバナの多いところ。イソバナにキホシ スズメ.ハナゴイが群れ透明度が良いので海の中が明るい。 |
| 10.23 | 晴れ | 27〜25 | 40 |
カクレ根を潜る。50m下がようやく見える程度。壁から イソバナ.穴の中にはハタンポ.アカマツカサ.中層には グルクン.ムロアジ上の方ではヤマトミジュン.キビナゴ |
| 10.22 | 曇り | 26 | 30 |
アザミサンゴへ行く。中にキンメ&エビが付いていてマクロ 〜ワイドまで楽しめる。キンメを食べにスジアラ10匹ミノ カサゴ10数匹が回りにいる。オニダルマが中に入っていた。 |
| 10.22 | 曇り少し小雨 | 27 | 50 |
私の好きな場所。地形でも楽しめる.魚も多く大物も多い 今日はウメイロモドキの大きな群れを見ることできなかっ が確率は高い。グルクンを食べようとイソマグロ10数匹 グルグル回っていた。アカマツカサも岩ノ下で群れている。 |
| 10.21 | 晴れ | 26 | 30 |
昨日潜った大きなウミウチワの多い場所の近くだがここは ウミウチワ一つもなくイソバナが壁に生えている。違う種類 のイソバナが同じ所に重なっている。2年前の白化現象で やられた2.3mのテーブルサンゴ密集しているが死んだのが多く見られる。流れが強いので潮止まりにしか入れない。 |
| 10.21 | 晴れ | 26 | 40 |
船から30m下の魚礁がはっきり見える。1年ぶりに潜って 見る。ツバメウオが多くなって迎えに来てくれた(20数匹) サメも2匹ブロックの回りをウロウロ.回遊魚は見れなかったがコブシメがいた。 |
| 10.20 | 晴れ | 26 | 40 |
冬でも使える岩場に行く。岩の壁からも大きなウミウチワ 幾つも生えている。肌色に見えるウミウチワだがポリプが 開くと黄色に見える。ミノカサゴ魚もいない所で何匹も羽を 広げ浮いている。ここのウミウチワは皆大きい。 |
| 10.20 | 晴れ | 26 | 25 |
今日のクイーンで入ったお客さんを迎えてから一緒にダイ ビングに出る。近くのアゲナシクで潜る。カクレクマノミが ついているイソギンチャクの色が綺麗。ハナヒゲウツボも 場所を変えているがしっかりと住みついている。 |
| 10.19 | 晴れ | 26 | 25 |
昼食はトウアカクマノミの写真が撮れる場所にとめる。 ブイの下も面白い座間味の海とは思えない不思議な光景 だ。残りタンクでチョチョコ潜り4回目が2本目。 砂地を潜る。砂の斜面をゆっくり下りていくと小さなエダサンゴにハリセンボンと小さなミノカサゴがほとんど付いている。深い所のキンメには大きなミノカサゴが5.6匹浮いて 魚を狙っていた。キンメはまだ残っている。 |
| 10.19 | 晴れ | 26 | 25 |
砂地の側にはイソバナが並んでいて綺麗だが今日は小物 探し。珍しいのを探そうと必死になるが探せない。被写体 はあるので助かるが1年以上も潜ってない場所だけに 甘かったかなー。オドリエビやハダカハオコゼの子供など はいた。 |
| 10.18 | 曇り | 26 | 40 |
ラストダイビングなので地形の面白い所。ウミウチワ多く 北風でも静かで初心者でも潮を合わせれば潜れる。 イシガキダイ10数匹がいつもいるがイシガキダイの家を 探した事もあるが見つからなかった。大分遠くからきてい るらしい。 |
| 10.18 | 曇り | 26 | 30 |
ガーデンイールも見た事ないので小物がたくさん見れる 場所。キンメモドキ.エビ数種.ノコギリダイ.ハナヒゲウ ツボなど。 |
| 10.18 | うす曇り | 26 | 25 |
ここにしては透明度が良い。中性浮力の取りやすい場所 綺麗なエダサンゴをぐるっと周りカマスを見ていると大きな カスミアジ2匹カマスを食べに来たと思われるが人が囲っ ていたせいか捕食シーンはなかった。 |
| 10.17 | 晴れ | 26 | 30 |
ガヒ裏のイソバナ&魚の巣を潜る。イソギンチャク5種類 を見せハナヒゲウツボの幼魚は皆には見せずビデオに とってもらう。まだ浅場は難しい。 |
| 10.17 | 晴れ | 26 | 35 |
初心者がほとんどで流れと水深とお客の技量を考え潜る まず中性浮力で魚の群れの中をゆっくり泳ぐ。今の時期 でもコブシメの卵がある。 |
| 10.15 | 晴れ | 26 | 35 |
ここも深い所を少し覗いて見る。潮が回っていて魚(コロ ダイ.フエフキダイ)は底でじっとしている。浅場のイソバナ の所にはとても小さなハナヒゲウツボ(幼魚)がいる。 |
| 10.15 | 晴れ | 26 | 40 |
体験もあるので波のない場所で潜る。久しぶりに大砂漠 に行って見る。山のような砂が移動し又景観が変っていた 大きなヒメギンチャクは横の筒が埋まりタテに20cmほど 出ている。エビも2種類付いていた。蛍光色のスナギン チャクは見つからない。深いけど明るく海の中とは思え ない。 |
| 10.14 | 晴れ | 27 | 50 |
走りながらでも海の底が見える。砂地にある深場の魚礁 で潜る。カクレ根の上から魚礁が見える。ここのツバメウ オはいつも横になって泳いでいる。いつも他の魚に付いて いるギンガメアジ3匹久しぶりに3匹だけ泳いでいるのを 見た。大きなロクセンヤッコのペアーも定着してきてる。 |
| 10.14 | 晴れ | 27 | 50 |
色をつけたような青い海がどこまでも広がっている。地形 が変化にとんでいる場所を選ぶ。ウミウチワが群生してお リ魚も多いが100m先まで見えるようでどこに行ったら いいのか場所も間違えそう。 |
| 10.13 | 晴れ | 26 | 25 |
プランクトンが多くなりマンタを撮りに行くが波が高く断念。 浅い所のサンゴを撮り撮影は終り。他のお客さんを乗せ 静かなアゲナシクで潜る。キンメの根まで行く穴の奥に 固まっていた小さなエビはいっぱいいる。一つのイソギン チヤクにカクレクマノミ7匹ついているのも珍しい。赤ちゃん は色がついてなく薄くもようが見える。 |
| 10.13 | 晴れ | 27 | 25 |
イソバナの撮影。水深27あり減圧ダイビングになる。減圧 は船から吊るしている70%の酸素で行う。減圧時間が短 かくてすむ。 |
| 10.12 | 晴れ | 27 | 25 |
マンタは珍しくプランクトンがいないので浮いてこない。 砂地にポツンとあるカクレクマノミを撮りに行く。クマノミ 一つでも1時間掛けて頑張っている減圧が出たのでこれで 今日の仕事は終り。 |
| 10.12 | 晴れ | 27 | 30 |
砂地にあるエダサンゴを撮りに行く。浅い所のサンゴも とても綺麗で撮影に3時間ほどかかる。午前中これで終り |
| 10.11 | 晴れ | 27 | 30 |
夕方ダイビングだが砂地なので30m潜ってもまだ明るい ツバメウオ大小合わせて30匹ほどいるが皆横になって 泳いでいる。 |
| 10.11 | 晴れ | 27 | 30 |
アゲナシクで潜る。浅い所のデバスズメやキンメの根を 行く。 |
| 10.11 | 晴れ | 27 | 30 | 浅い所のサンゴの撮影マンタも覗いて見るがまだはやい。 |
| 10.11 | 晴れ | 27 | 40 |
深場のイソバナ.ウミウチワなどを撮影する1本目から 減圧ここで2本潜る。 |
| 10.10 | 晴れ | 27 | 25 | カマスを撮りに行く。約40cmのカマス300匹ぐらい。 |
| 10.10 | 晴れ | 26.5 | 25 |
浅い岩場を潜る。ここもイソバナとサンゴをメインに群れの 魚も狙う。流れがありグルクン.テングハギモドキが群れ ていた。 |
| 10.10 | 晴れ | 26.5 | 25 |
ガヒ裏に行く。浅い所のイソバナとサンゴを撮りに行く。 他にとても小さなハナヒゲの幼魚や小さなミノカサゴが枝 サンゴに着いているデバスズメを狙っていた。 |
| 10.09 | 晴れ | 26 | 20 |
砂地にある魚礁を潜る。ツバメウオ30匹ほど付いている 底にギンガメアジ5.6匹いたが近寄らせない。他ヨスジ フエダイ.グルクン.ハナゴンベなど |
| 10.09 | 晴れ | 26 | 25 |
サンゴの綺麗な浅い場所に行く。流れが早い場所なので 潮が止まってから潜る。グルクンも多く大きなテーブルサ ンゴ&エダサンゴ元気イッパイ。小さなサメ1匹ウロウロ. 大きなロウニンアジこっちをにらみゆっくり泳いでいった。 |
| 10.08 | 晴れ | 26 | 15 |
沖縄本島からの船が7.8隻&ざまみからの船が5隻 ウガンのハナヒゲの所に集中.ダイバー人数から言うと 分からない?船のいない裏側で潜る。透明度が悪いので あまり動かず魚の集まっている所で遊ぶ。グルクン. カスミ.水面にはキビナゴそれを食べにカスミアジ(30匹) ニジョウサバなど人がいても気にせず捕食していた。 |
| 10.08 | 晴れ | 27 | 30 |
浅いけど地形も面白くイソバナ.大きなテーブルサンゴ. エダサンゴ密集し魚も多い。岩の中にはとても大きな(10 k以上)のねずみふぐやネムリブカ。 |
| 10.08 | 晴れ | 26 | 25 |
連続で2本潜るので浅いコースが取れる場所。カメラ持っ ている人と持ってない人を分けて潜る。とてもおとなしい 大きなカメがイソバナの影でじっとしている近づいても キョロキョロするが逃げない。もう1グループも全員見る 事が出来ホット一安心。 |
| 10.07 | 夕暮れ | 26 | 20かな |
太陽が低く暗いのか透明度が悪いのか分からない。アゲ ナシクで潜る。ウコンハネガイのいるキンメに行く。グルク ンの子供も岩の上で遊び魚が多くなった。ノコギリダイ. アカヒメジ.キンメ.小さなエビ類穴に1杯.大きなモンダ ルマガレイ(50cm)など |
| 10.07 | 晴れ | 26 | 20 |
連休のせいか何処もダイビング船が多い。船のいないエダサンゴを潜る。1本目なので流れのない静かな場所。 大きなクロヒラアジがゆっくり前を横ぎる。他グルクン. アカヒメジ.スズメダイ.ハナゴイ.イソギンチャクは多い。 |
| 10.07 | 晴れ | 26 | 25 |
島の裏側はうねりがあり内海で潜る。浅い所は少し濁って いるがアザミサンゴのキンメの場所は透明度がいい。 |
| 10.07 | 晴れ | 26 | 25 | マチャンへ行く。流れ弱く快適だがいつもより魚が少ない。 |
| 10.06 | 晴れ | 26 | 25 |
クバを潜る。ドリフトで潜るが潮の流れが逆に流れて中止 アンカーをいれ潜りなおす。弱い流れがあり魚まとまって いる。イソバナ多くここのハナゴイ大きい(10cm) |
| 10.06 | 晴れ | 26 | 25 |
クイーンで着いてすぐテインガーラに乗る。アゲナシクで スキンをしそこで潜る。キンメが付いている根まで行く。 キンメとても少ない。ノコギリダイ釣られたのか少ない。 ウコンハネガイは妖しい光を発している。ハナヒゲウツボ 見当たらない移動したかな? |
| 10.05 | 曇り | 26〜25 | 25 |
ウガンで潜る。ここも流れがなく群れの魚が少ない。小さ なイソマグロは回っているが大きな群れは見れなかった。 サメも1匹で背中にコバンザメをつけうろうろしてた。 |
| 10.05 | 小雨 | 26 | 25 |
透明度の良い場所を捜すが小潮なのにそんなに良くない 流れがなくカスミ.ウメイロモドキなど群れの魚固まって くれない。壁に沿ってウミウチワが生えている。 |
| 10.04 | 曇り | 26 | 25 |
久しぶりにピグミーを見せる。私はハゼ探し。アケボノハ ゼは何匹もいるがヘルフリッチは見当たらない。場所が 変っている。改めて探さないと行けない。 |
| 10.04 | 雨&曇り | 26 | 25 |
イソバナポイント。アクセルワイヤーが切れ私は船の修理 西山がガイドする。イソバナの回りにハナゴイがいっぱいついている。ムロアジがまるく固まっていた。エンジンルームの中はサウナよりアツカッタ。 |
| 10.03 | 曇りのち晴れ | 26 | 30 |
ドリフトで灯台下まで行く。弱い流れに乗ってキンメのつい ている穴まで行く。キンメは少なくなっているがキビナゴが とても多い何百いるか分からないカツオの群れがキビナゴ を飛びはねながら食べている。こんな大きな群れは島の 近くではなかなか見ることは出来ない。他小さいイソマグロ サバ.カイワリ.アジ類がキビナゴを食べていた。 |
| 10.03 | 曇り | 26 | 25 |
魚礁を潜る。この場所では透明度が良い方。相変わらず カマス群れている。ヨスジフエダイを見て魚礁を回る。 |
| 10.02 | 晴れ | 26 | 25 |
疲れて来たので(私も)あまり泳がなくて楽しめる場所。 群れの魚が群れている大きなサンゴの真上に船を止め バディ同士でゆっくり潜らせる。3本目だと言うのに1時間 も潜っていた。ハナゴイ.グルクン.スズメダイなどが 群れている。 |
| 10.02 | 晴れ | 26 | 25 |
アザミサンゴに付いているキンメを見に行く。キンメ.スカ シテンジク数が減ってなくそれを狙っている魚が多い. スジアラ10数匹インドカイワリ3匹ミノカサゴ10数匹他 ハダカハオコゼ親子ヤマトミジュンなど |
| 10.02 | 晴れ | 26 | 30 |
大物の確率の高い所。潮の流れがなく確率は低くなるが 私には嬉しい。相変わらず海の中は明るく魚が多い。 グルクン.カスミ.キンギョハナダイが群れてハナヒゲウツ ボは大小.イソマグロ20数匹グルグル回っている。 |
| 10.01 | 星空 | 26 | 良い |
魚礁を潜る。アオブダイ.アメフラシ.ヒトズラハリセンボン ソウシハギ.サザナミヤッコなど。一つアイディアがほしい 足が動かないお客さんなので平泳ぎで潜る為自分のライト で物を見ることが出来ない。良い方法知りませんか? |
| 10.01 | 晴れ | 26 | 25 |
流れがなくても回遊魚が見れる場所。魚がたくさん群れて いてそれを食べにイソマグロが回っていた。流れが出る 前に皆上がるその後テングハギモドキなどが群れ初めた 健常者より面白いダイビングが出来たと思う。 |
| 10.01 | 晴れ | 26 | 25 |
地形の面白いところ。ウミウチワなどヤギ類が群生してい る。岩の壁際にそってゆっくり潜る。今度は息が上がらず 皆楽しいダイビングとなった。ヤギ類ポリプが開き色鮮や か。サザナミフグがウミウチワにもたれて寝ていた。人が 近ずいても起きない他カスミチョウチョウウオなど |
| 10.01 | 晴れ | 26 | 25 |
キンメを見に行く。穴の中に入っているが少ない。弱い流れがありお客も必死私もどきどき。手だけで進ので流れは 辛い。フィンの力を改めて感じる。 |
過去のダイビング情報
2000.9
2000.8
2000.7
2000.6
2000.5
2000.3->2000.4
2000.2
1999.12->2000.1
1999.11
1999.10
1999.9
1999.8
1999.7
1999.5->1999.6