ダイビング情報
ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。
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日付 |
天候 |
水温 |
透明度(m) |
コメント |
| 8/23 | 晴れ | |||
| 8/22 | 晴れ | 28 | 25 |
17日18日と台風でお客さんを連れて磯遊び、台風の時は退屈しているのでこれが又とても楽しい、川に海水が混じる所の魚を手づかみでとる方法を考えさせ大人も子供のように無邪気に遊んでいた、1番楽しんでいたのは私かな?19日にお客さんが入り20日から体験ダイビング&シュノーケリング20日から団体が入りスタッフ6人体制でダイビング、体験、シュノーケリングなどで遊ぶ。 22日1本目ニシバマで潜る。久しぶりにアザハタの根にいく、釣り針のついていたアザハタはいなくなっているので死んだかもしれない、今は2匹のアザハタが住んでいる。 2本目かなり久しぶりの大砂漠。ガヒ島の砂浜の砂が減り岩が露出状態になっているが大砂漠の周りには砂が多くなり近くの目印の岩も砂が覆いヒメギンチャクも砂に覆われ危ない状態、魚のクリーニングをする踊りえび7.8匹つき手を出すとクリーニングをしてくれる、大砂漠は相変わらず感動するが深いのが難点。 |
| 8/16 | 雨&晴れ | 28 | 25 |
熱帯低気圧が近くに出来、朝からスコールが多い。 家族連れが5組その中にダイバーが2人波の静かな場所を選ぶ。北東の風が強い、最初ハタケジーでシュノーケリングする。1本目ガヒで潜る。コースを決めずのんびりダイビング。深いところのコロダイの場所からイソバナを回る、コロダイはフエフキと一緒に群れていた。深くまで降りず中層から見る。ガヒの砂浜の近くで昼食タイム。砂浜の砂が海に流れ岩が露出し変わり方が激しい。以前の綺麗な砂浜が見られない。 2本目アゲナシクで潜る。20mのキンメまでいく、その周辺を回りいつもと違うコースで帰る、途中の根にタテジマキンチャクダイが卵を守ってダイバーを威嚇、青い綺麗なウミウシのペアーやミノカサゴもついていた、ま別の根には大きなうつぼがペアーで住んでいたこれも珍しい。 |
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8/14 |
晴れ |
29 |
20〜25 |
1本目アザミサンゴについているキンメの根で潜る。 |
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8/13 |
曇り |
29 |
20 |
台風の為1組は日程をずらし仙台からのツアーがフェリーで入る。アゲナシクでシュノーケリング&ダイビング、近くて静かな場所なので船が多く時間をずらしてのダイビング。キンメの根にはハダカハオコゼ3匹以上はいる、以前と比べキンメの数は減ってきたが1つの根にいろんな種類の魚えび類が多く人気が高い。 |
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8/08 |
晴れ |
29 |
25 |
今日も子ずれのダイバーが2組、夫婦が1組。 |
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8/06 |
晴れ |
29〜30 |
30〜40 |
4日久場島で1日遊び昨日は内海で1日遊び今日はウガン、キンメの根で遊ぶ。ウガンは流れなし透明度良く大物は見られなかったけどのんびりダイビング、水温が今年初めて30度あった、2本目のキンメの根も水温が29〜30とスーツをつけると暑い。ここのキンメの根はキンメ多くミノカサゴも多く両方が動き回り見ていても飽きない減圧が出てくるので注意が必要。 |
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8/03 |
晴れ |
28 |
25 |
夏休みなので常連の家族ずれのダイバーが多く忙しくログを打つ暇がない。今日は1本目亀を見に行き体験はリーフの溝を潜る。体験ダイビングなのにサメを追いかけデジカメで写真を撮っていた。2本目は隠れねを潜る。磯花、海ウチワ、カスミの数が多い。船を走らせると大小のとびうおがいっぱい飛び回っている。 |
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過去のダイビング情報 |
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2004 |
4 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
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2003 |
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2002 |
12 |
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2001 |
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2000 |
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