ダイビング情報
ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
透明度:SC(サンセットクルージングレポート)水温は気温。
| 日付 |
天候 |
水温 | 透明度(m) | コメント |
|---|---|---|---|---|
| 1.26 | 曇り時々雨 | 22 | 30 | オニヒトデ駆除で午前中2本使いその後その日の風.潮 で船が着けられる砂浜にオニヒトデを埋める.多い時は 4人で700キロ取るので処理するのが大変. 今日はニシ バマの様子を見に行った。オニヒトデ27匹取りしばらくは 大丈夫でしょう。中の様子は2年半ダイバーを入れてない のでサンゴ数も多く.大きくなり砂もかぶってなくとても綺麗 に見える.水深13mのキンメの根は今でもキンメしっかり 付いておりキンギョハナダイ.ケラマハナダイも以前より 増えていた。アザハタの根もちろんキンメも付いていて 2匹の小さかったマダラのアザハタが大きくなっていた。 たった2年半でもダイバーを入れなければサンゴも魚も 増えてくるこの現状を見ればダイバーを入れたくない心境 になってくる。 |
| 1.05 | 晴れ | 23.5 | 30 | 砂地の魚礁にツバメウオ30匹以上.ハナゴンベ21m〜 30mまでに20匹ほど.ヨスジフエダイがいなくなった。 |
| 1.05 | 晴れ | 23.5 | 30 | クジラの声だけでもと少しでも外海の方で潜る。岩場とウミウチワ.イソバナ.ダイナミックな地形。クジラの声はとても小さく聞こえたような聞こえなかったようなイマイチはっきりしない。化け物のような(40以上で円い.ミカドウミウシに 似ている)ウミウシこんな大きいのはじめて見た。他イシガキダイの群れイソマグロなど |
| 1.04 | 小雨 | 23.5 | 25 | ウシジに向かうが波が高く静かな場所に変更。島影の所 でドリフトをする。砂地で小さなエダサンゴが点在している デバスズメやミスジリュウキュウスズメなど小魚が群れて 群れている。 |
| 1.04 | 曇り | 23.5 | 25 | アゲの魚礁へ行く。北風の強風でも静かな場所だが深い のでアンカーが心配で私は船に残る。前回潜った時にいた青い少し大きめのウミウシ2匹今日もブロックに付いて いたそうです。他ツバメウオが迎えに来ます。 |
| 1.03 | 曇り&小雨 | 23.5 | 25 | 体験もいたので流れのない静かな場所に行く。浅くてサン ゴ。イソバナ綺麗な場所。浅い所のイソギンチャクも円く なっていた。イソバナの近くにハナヒゲウツボの幼魚。魚 を狙い穴から全身出そうなくらい頑張っていたが捕らえる 事出来ず。 |
| 1.03 | 晴れ | 23.5 | 30 | 風が弱くなりクバに行く。ドリフトでイソバナポイントを潜る 光りがイソバナにキラキラあたり夏のような海。 |
| 1.02 | 晴れ | 23.5 | 25 | トウアカクマノミの側で昼食を取り2時間ほど遊んでいた。 岩場で大きなウミウチワの多い場所で2本目潜る。以前 来た時も大きなモヨウフグ(12.3k)いたが同じ所に今日 もいた.逃げることもせず又もとの場所に戻っていた。 |
| 1.02 | 晴れ | 23.5 | 25 | 茶畑のようにエダサンゴが生えている。相変わらずカマス 群れている.ヨスジフエダイの群れの近くにコブシメ&カメ 後は自由に魚礁で楽しんでいた。 |
| 1.01 | 晴れ | 23.5 | 25 | 他のグループと会わないように潜る。砂地に小さなエダサンゴ.ヘコアユが2ヶ所に分かれていた.アザミサンゴには キンメ頑張って付いている.他小さなエビもいっぱい付いている.ミノカサゴも大小いた。 |
| 1.01 | 晴れ | 23.5 | 20 | 今日から人数も増え21世紀の初ダイビングはアゲナシク で行う。船が多かったので時間待ちをしながら2グループ に分けゆっくりダイビングをする。ハナヒゲウツボは大人気だった(2匹近くにいた) |
過去のダイビング情報
2000.12
2000.11
2000.10
2000.9
2000.8
2000.7
2000.6
2000.5
2000.3->2000.4
2000.2
1999.12->2000.1
1999.11
1999.10
1999.9
1999.8
1999.7
1999.5->1999.6