ダイビング情報
ポイント名は当面非公開とさせていただきます。
お願い:ダイビング器材を送られる方は、ザマミセーリング宛ではなく、
各宿泊場所に送るようにして下さい。
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日付 |
天候 |
水温 |
透明度(m) |
コメント |
| 12/31 | 曇り | 22 | 40 |
ダイビングから上がった後の寒さ対策としてお湯を持っていった。海から上がると寒いのでお湯をスーツの中に入れると体が温まりスーツを脱いでも体はぽかぽかで着替えが楽に出来る。これも年寄りの知恵で船の中であれがないこれがないなど探し物は多いが大事にしなければ、、、 1本目カクレ根で潜る。水深が深いので初心者には向かない場所。ハゼ探しは深度が深くスミレナガハナダイの場所でも水深が30以上ある。ゆっくりと根を旋回しながら浅い方に向かっていく。途中キンギョハナダイが群れカスミやグルクンも集まってきた。 2本目漁礁とカクレ根で潜る。ツバメウオが少しずつ増えていた、10匹以上迎えに来てまとわりつき遊んでいる。 中型イソマグロが1匹いた。カクレ根の底にはヨスジフエダイ中層にはグルクン、ウメイロなど群れいろんな種類の魚が多い。 |
| 12/30 | 曇り時々晴れ | 22〜23 | 40 |
1本目ウシジで潜る。今日は南のカクレ根とアーチのポイントで潜る。カメラ中心のダイビングで被写体はイソバナ中心に遊ぶ。 2本目今日のクイーン1便で入り11時半迎えでダイビングに行く。今日からダイバーが増えダイビング船も多く他のダイバーとかさならないように空いていたアザハタの根に行く。皆ワイドレンズをつけていたので少し離れた場所から見ていた。 3本目キンメの根を潜る。キンメの根が4ヶ所あり2ヶ所をメーンに潜る。1組は一ヶ所で粘っていた。もう一つの根にはキンメのほかケラマハナダイが多く見られた。 |
| 12/29 | 曇り | 22〜23 | 30〜40 |
1本目、アゲナシクで潜る。他に船もなくゆっくりキンメの根で遊ぶ、風の強い日には他の船が集まってきそうだがまだダイバーが少ないのか最後まで他の船はなかった。20mの根についているキンメは全部大きくなっていた。 2本目砂地のキンメの根で遊ぶ。キンメがついている根はいろんな種類の魚や甲殻類が集まりカメラなくても見ていて楽しい。砂地は晴れてなくても明るく透明度も良い。 |
| 12/28 | 曇り | 22〜23 | 30 |
1本目送電線で潜る。水深は浅く移動も短く被写体もあり長時間遊べる。誰が集めたのか大きなヒレジャコガイが1ヶ所に6個とその近くに2個ある、誰かが持って帰りそうだが増えていくのが不思議。 2本目アザハタの根を潜る。不思議とホンソメに邪魔されずにのんびり出来た。久しぶりに根の中を覗くといつもは奥のほうにいるホワイトソックス2匹とコシオリエビ6匹が表に出て遊んでいた。3け月前から住み着いているダイバーと友達のコブシメは餌が豊富なので見るたびに成長している。次入るときは魚のお土産を持って行く予定。 |
| 12/27 | 晴れ | 23 | 25 |
ポイント調査、アムロ東にあるイユチブシ(魚の根)の様子を見に行ったら間違えて水深50mの場所に下りていた。1人だから適当でも中に入れば分かると思って入ったので反省、そういえばこの場所には20年近く入ってなかった。山あてをきちんとしなければいけなかった。 アゲナシクのキンメの根をもう1度見に行く。上げ引きとも流れが強く使えそうにない。潮とまりにしか潜れない。 |
| 12/25 | 雨 | 23 | 25〜30 | 長い間使っていないキンメの根に潜って見た。キンメがついていた、ハオコゼやモエビなど小物もいて今日はグルクンが群れていた。ガヒ漁礁を潜るとクジラの声が聞こえた。遠くの声近くの声が混ざりコーラスのようにはもっていた。雨が降っていたので見に行かなかった。ギンガメ。ロウニンアジなど魚は大きいけど深くてポイントには使いづらい。 |
| 12/17 | 雨 | 23〜24 | 30 |
毎日ポイント調査などで潜っていたが今日は強風なので久しぶりに休みにした。暖かい日が続き1日3本潜っても寒くなかったが今日は体感温度で気温が低い。 北風の強風でも潜れる場所としてケラマハナダイの根が2つそのうちの一つは今の所座間味で1番群れている。水深も16mと深くなくハオコゼもついていた。ヤカビではナポレオンが大人と子供2匹いた、子供はダイバーについてきた。 |
| 12/09 | 晴れのち曇り | 23〜24 | 30 |
北風が吹きイジャカジャのカメポイントに向かうが思ったより波が高くポイント変更しサクバル漁礁で潜る。前回ツバメウオが迎えに来たのを期待して最初に漁礁に向かう。 10匹のツバメウオが迎えずっとまとわりつき調子に乗っていると減圧が出るので10分ほどでカクレ根に向かう。 ツバメウオのほかにハナミノカサゴが20匹ほど蛍光色の羽を広げ大きいのはヨスジの子供を狙っていた。カクレの下にはヨスジが群れ中層ではアマミスズメ、グルクンが群れていた。ハナゴンベは多く水深18mから30mの壁についている。 阿嘉港に入りパーラーに入り屋外で氷ぜんざいを食べる 暖かく夏と変わらない。ダイビングに行く時にもお金は必要みたいです。 2本目ウミウチワの群生を見に行く。岩場で山あり谷ありウミウチワがずらっと並んでいる。所々ウミウチワに海草が絡みつき死んでいくウミウチワが見られた。その海草が増えてくると総動員で駆除しないと全滅の恐れあり。 久々に10k程ある大きなコブシメがいた。 |
| 12/08 | 晴れ | 23〜24 | 40〜30 |
1本目ニシバマで潜る。2人ともカメラをもってないので大きくゆっくりとまわる。居ついているコブシメが気になり見に行く。いつもの場所にじっとして近寄ると手をカマキリのように構え攻撃態勢に入る、背中をそっとなでると色を変え蛍光色の青い水玉が見えメスだと分かる。お客さんのサービスをしているのでそろそろ名前をつけお土産に魚を持っていかないといけないなと思った。コブシメの命は約1年しかない。卵を産むと弱って強い魚に食べられてしまう。 毎年4月頃から弱ったコブシメが水面に浮いている。深海にすむ3.40キロのセーイカも同じ頃砂浜に打ち上げられてくる。アザハタの根に行くと2人ともホンソメワキベラを怖がって根から離れて見ていた、アザハタは近くにある壊れた大き目のバケツの中をくくりぬけをして遊んでいた、機関銃の弾がそのバケツの上に数十発置かれていた。何十年たっても砂の中から不発弾が出てくる。帰りはソフトコーラルを見ながら大きくまわってきた。 2本目ガヒで潜る。ここでもゆっくりとエアーの続く限り大きくまわる。最近グルクンが多く見られクマササやウメイロも多い。浅い場所でも深い場所でも群れている。 |
| 12/07 | 曇りのち大雨 | 今日のクイーンの1便で入る。今年4回目にして予定どうり座間味に入れたと喜んでいたら南東の風が強く前線通過の予報の中、静かな場所を探していると雨が強くなりいったん港に引き上げ船で昼食タイムにした。雨風は強くなる一方で前線通過を待っていたがダイビングをあきらめた。今回は順調に入れただけで良かったとの事で宿に帰る。 |
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過去のダイビング情報 |
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2006 |
2 |
12 |
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2005 |
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2004 |
4 |
12 |
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2003 |
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2002 |
12 |
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2001 |
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2000 |
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